Q&A
(過去にあった質問・事例を中心に、読みやすいように再構成)




Q01:どうやって出店(エントリー)すればいい?

名雪「どうって言われても…難しいよ」

佐祐理「えっとですね。どうしても解らない場合は、ここから入って下さい 」

美汐「既に定員数に達している時はその旨が表示され、出店できません」

舞「…その時は、ごめん」

名雪「決算直後なら空きが出てる場合もあるよ」



Q02:出店後、何をすればいいのか解らない

あゆ「うーん…やっぱり自分の倉庫に行くコトをオススメするよ」

栞「出店祝いに福袋を一つ、進呈してありますから。それを開けて中身を陳列するといいですよ」

あゆ「何が出るかは開けてのお楽しみだよっ」

栞「その先はやはり水瀬家のヒミツを読むコトでしょうか」



Q03:棚に商品を置いたのはいいけど、全然売れない

香里「多分、この質問は多いと思うわ」

北川「特に最初は結果がすぐに出ないとつまらないしな」

香里「このゲームは完全リアルタイムには出来ていないの。ある意味、ターン制と言った感じかしら」

佐祐理「現時点では12分で1回、データが更新されていきますよ」

北川「つまり、その時間毎にどれだけ売れたかが一斉に表示されるワケ。
      例えば12分間でたい焼きなら5個売れたり、ダッフルコートなら1着売れたり」

香里商品の価格によるってこと。高額商品は一日に数える程しか売れないわよ」

佐祐理「また、各種イベントによる需給変動にも左右されますよ」



Q04:順位(点数)が上がらない

真琴「それは売上が低いからよっ!! もっとたくさん売ることね」

名雪「そうだね。後は人気も大事だよ」

真琴「人気だって、売行きが良ければ勝手に上がるわよぅ。そうすれば売上だって増えるし」

美汐「後は…支出を減らして利益を確保することです」

真琴「それも当然。100万売れても200万使ってればダメに決まってるじゃない!」

名雪「わ。今日の真琴…何だか強気だよ」

真琴「あ、それと。一度決算を過ぎないと、新規の店は新規の店内でしか順位変わらないから」



Q05:ある日突然、メニューが???になって何も出来なくなった

栞「それはお腹が空いてるからです」

香里「まあ…間違っては無いけど」

栞「冗談です。体力などのステータスが減りすぎてませんか?
      何かを作ったりすることで体力は減っていきます。ちゃんと回復・増加して下さいね」

舞「…牛丼、食べる?」

佐祐理「あははー。佐祐理が作ったお弁当もありますよー? お口に合うか解りませんが、是非食べてみて下さいね」

名雪「魔力ならイチゴサンデーがオススメだよ」

栞「いいえ、バニラアイスですっ!」



Q06:武器とか防具が作りたくなった

あゆ「武器は作るのが少し大変だよ」

舞「…本と材料、技術がいる」

あゆ「技術?」

舞「そう。アイテム欄を探せば解る。自分で作るか、依頼して取り寄せるか」

あゆ「そうなんだあ」

舞「あと、体力がいっぱいいる」



Q07:いつの間にか、技術が倉庫から消えてる

真琴そういうことも有り得るのよ」

北川「おいおい、それじゃ説明になってないよ真琴ちゃん」

真琴「うっさいわねー。いい? 技術は決算毎に一定の条件と割合で消えることがあるんだって。
      だから出来事で決算時の辺りを見れば載ってるんじゃない?」

北川「ちなみに。無くなった場合はもう一度入手するしかないぞ」

真琴「勿論、消える条件は秘密よっ!」



Q08:ランキング左にある「RC」って、何?

美汐「レアコレクター、の略です。詳しくは評価メニュー、及び水瀬家のヒミツの該当箇所をご覧下さい」



Q09:レアアイテムの××を作りたい

香里「作りなさい」

名雪「か、香里ぃー」

香里「ふふっ。冗談よ。大抵のレアはここにヒントがあるから参考にするように」

舞「載っていないのは、知識と勘で」

香里「どのみち、ランクの高いレアを作る場合、奇跡のステータスがいるわよ。MAXね」

北川「怖いな…」



Q10:貿易で輸入しようと思ったら、予約とか××宛と書かれていた

佐祐理「貿易も当然、完全競争ですから。それらは何の権限もないのでどんどん輸入しちゃっていいですよー」

美汐「基本的に各人にお任せしますが、拘束力はないということだけは覚えておいて下さい」



Q11:コメントって、何?

あゆ「一言欄だよ。思うことを好きに書いてね。しかも1位になるとサブタイトルも自分で付けられるよ。
      書き方はメニュー[手続き]のコメント欄に書くんだよ」

香里「公序良俗に反しない限りね」

舞「…守らなかったら、斬る」

あゆ「うぐぅ…」



Q12:万引き? 強盗? 誰の仕業?

栞「万引きは他プレイヤーからの妨害、強盗は自動イベントですね」

真琴メイドロボが居れば悪い奴を倒してくれることもあるわよっ」

栞「逆に負けてしまって機能停止する場合もあります」



Q13:郵便箱は空なのに(1)と表示が出る

北川「SOのシステムでよくあるエラーの代表だな」

美汐「自慢になりませんよ」

北川「そりゃそうだ。エラーを発見したら掲示板に書いてくれればいい」

名雪「書き込みを見たら管理人が修正するよー」

美汐「後で直ったかどうか、ちゃんと確認しておいて下さい」



Q14:倉田邸で門前払いされるけど…?

舞「…知らない人を佐祐理に会わせるワケにはいかないから」

佐祐理「出来れば佐祐理のお願いを叶えてくれる方がいいですね」

舞「点数の低い人は会うだけ無駄」

佐祐理「舞言い過ぎだよー」

舞「でも…これらが佐祐理に会わせる条件だから」



Q15:倒産が怖いです

美汐「序盤での無理は確実に倒産へと繋がります。十分注意して下さい」

名雪「やっぱり最初は売上を伸ばすことより、支出を減らすことに気を遣った方がいいよ」

美汐「そうですね。具体的には地図代だけで済む原料販売や、バイトなどで稼ぐのが無難です」

名雪「とにかく。最初はゆっくり熟練度を上げることが一番かな」

美汐「経営基盤整備と平行して、体力を確保する手段を確立しておくことも大事です」

名雪「目標は資金100万、体力500。ふぁいと、だよ」



Q16:裏Q&Aがあるってほんと?

香里「これは本当。管理人がゲームをメンテナンスしている時だけ、表示されるわ」

舞「知らなかった…いつメンテしてるの?」

香里「さあ? 不定期なのよ。思いついたら更新されるし、直すべきところを指摘されたら直されるのよ」

舞「…うぐぅ」

あゆ「うぐぅ…真似しないで。しかも似てないよ」

舞 「ぐしゅぐしゅ…」



Q17:地図が、本が散ってゆく…

北川「至極簡単に説明しよう。破れるのは確率論だ。
      Aランチだと7%、ミスリルの剣だと10%…と言った感じに各メニューによってその確率はまちまち」

佐祐理「基本的に難しいモノ、つまり各メニューの下にある方が破れる率は高いですね」

北川「最も効率的なのが時間に任せて、数セットを一気に作る方法。ちまちま作ってるよりは断然いい」

名雪「でも決算前とか、時間があまり無い時もあるよ?」

北川「うむ。ピンチの時もあるだろう。しかし! 『その為のレアアイテムです』」

佐祐理 「何かのマネですか? えっと、とにかく佐祐理のリボンがあると消費確率は半減しますよー」



QXX:なすを揚げるとき爆発するんですけどどうしたらよいのですか?

秋子「へたから先に向けて包丁で切れ目を入れてください」



*注意* 本問はとあるヘルプファイルをリスペクトするが故のモノであり、著作権云々を刺激するモノではありません。

       解る人なんて…いるのだろうか。




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