志保とあかりの「Leafcity講座?」
志保 「ハァ〜イ♪
今日は志保ちゃんとあかりがこのHPのCGIのコツを教えちゃうわよ〜」
あかり「私は教わる方だけどね」
「ぱっと見ると何がなんだか解らないくらい色々あるのよね〜
「ホント、地図とか本とか食品とか・・・どれから手をつけて良いのか解らないよね。
「そうでしょ? 殆どの人が何から手をつけて良いのか、何を目指せば
良いのか解らないのよね。
アイテムだけで140種類以上あって、仕入れ方、組み合わせ、使い方と混ざってるんだから
その複雑さ解る??!」
「う、解るような解らないような・・・・」
「聞いて驚け!
なんとこの管理者の輝行だって半分も把握してないのよ?!
しかも20%程度しか行動してないってんだから驚きよね〜〜」
(輝行:ホントです(^^;)
「そんなんでよく「管理者」なんて言えたわよね〜」
(輝行:あうう・・・(^^;)
「それで管理者なら私は「制作者」って言えるわよ〜」
「し、志保、それは無理があるんじゃ・・・・
と、とにかく、そんなに複雑なゲーム私に出来るかしら?」
「それは大丈夫よ、あんたみたいなゲーム下手でもプレイするだけなら簡単だから」
「そうなんだ。よかった。
「でも、誰にも勝てないでしょうけど♪」
「・・・・・・・」
「じゃ、このゲームを簡単に説明するわね。」
「うん。」
「簡単に言うと「安い商品を仕入れて高く売る」これが基本ね。」
「・・・・志保、簡単そうだけど・・・面白いの?」
「フフフ。確かにこれだけじゃ面白くないでしょうね。
だから基本よ!き・ほ・ん!」
「・・・・・」
「問題は何処で仕入れ方と売り方よ!!」
「と、言うと?」
「たとえば薬草。これって定価20円なわけ。
これを市場で10円で買ってきて25円で売ると・・・」
「・・・15円の儲け?
「そう! 15円のもうけ!」
「・・・たった15円?」
「そう!! 流石の貧乏性のあかりでも15円じゃ嬉しくないでしょ?」
「・・・・貧乏性って・・・」
「だから、もっと高く売る方法があるのよ!」
「・・・・新しい服でも買おうかな・・・・」
「ある本を使うとそれをポーションに変えれるわけ!」
「・・・・聞いてないし・・・・・」
「・・・・ちょっと! あかり聞いてる?!」
「・・・・うう・・解ったよ〜聞いてるよ〜・・・」
「そう。よかった。」
「・・・・ふう・・・・・」
「で、そのポーションは定価50円って訳。
つまり、15円で仕入れた物が50円にも100円にも出来るのよ。」
「それが「売り方」ってわけね?」<立ち直った
「そう。簡単でしょ?}
「・・・・うん、でも、まだそんなに面白そうに感じないけど・・・」
「チッチッチッ!
甘いわよあ・か・り!」
「え?」
「それくらいでこのゲームを評価するなんて2週間早いわよ!」
「・・・・・・」
「簡単に薬草の流れを説明するわね。」
「う、うん。」
仕入れ 薬草 流れ 結果 市場から買う→ 売る→ 利益 育てる→ 増やす→ 薬草に戻る ポーション→ 売る→ 利益 地図で探す→ 加工する→ 秘密 飲む 魔力UP→ 黒魔術、その他に使用 エーテル→ 売る→ 利益 他店から買う→ 加工する→ 秘密 飲む 魔力UP→ 黒魔術、その他に使用 その他 秘密→ 秘密
「ちょっと解りにくいでしょうけど薬草が9通りの流れに変わったのよ。
(市場で仕入れた薬草をポーションにして飲む。飲むと魔力が上がって魔法に使える)
しかもこれで終わりじゃ無いわよ。
加工後だってあるし、魔力を使えば浮遊霊を召還できたりするの。
しかも、その浮遊霊まで使えるんだから驚きよ!!」
「な、なんだかすごそう・・・」
「魔力だけでも10通りはあるし、それで手に入るアイテムもあるし・・・・
何通り繋がるのかこの志保ちゃんでも解らないわ」
「へぇー、なんだか面白そうね。」
「ふっふっふ、あかり君。ちょっとは解ってきたようね。」
「うん。ちょっと試してみようかしら?
「かぁぁぁぁぁぁぁぁつ!!」(志保)
びくっ!!(あかり)
「・・・・まだ甘いわよ。あかり。」
「え? え? 何が?
「まだあなたはこのゲームを解ってないって言ってるの。」
「え? そうなの?」
「このゲームの楽しさはこんな物じゃないわよ。」
「・・・・・
「このゲームの中に隠されたレアアイテムを見つけ出すことがこのゲームの楽しさの一つよ。」
「レアアイテム?」
「そう!
初心者では絶対に見付け目ことの出来ないスーパーレアアイテムよ!!」
「??? ス? スーパー??」
「あかり!!」
「え? は、はい?」
「あなたのスーパーレアアイテムは「真実の愛」
リーフファイで出たでしょ?」
「・・・真実の愛・・・
「それがあなたのレアアイテムよ。
マルチなら「無垢の愛」
葵ちゃんなら「崩拳」
まだまだ色々追加されるわよ・・・・」(なんか偉そうな志保)
「・・・・・・」
「それだけじゃ無いわ。
食材を見つけてきてお弁当を作ったり。(あかりの弁当など)
モンスターを捕獲したり
セバスチャンと戦ったり
同人誌を制作したり
この志保ちゃんとのカラオケバトルってのも企画されてるわ。」
「・・・・・・」
「そしてもう一つの楽しさは他のプレーヤーとのやりとりね。
このゲームは1人でプレイするんじゃなくて、色んな人とがプレイしてるの。
だからその人たちに商品をもらったり相談したり出来るのよ。」
「な、なんだかすごいのね。
「他にも職業システムや、ステータス、税金、お店の人気・・・・まだあるかも・・・・
最近のCGIはスゴイわね〜こんなのがフリーだなんて信じられないわ。」
「・・・志保?」
「え? なに?」
「ゲームは何となく解ったんだけどゲームのヒントを教えるんじゃ無かったの?」
「・・・・・あ!忘れてたわ!(本当。By輝行)
じ、時間がないから最初に買った方が良い物を書くわ。
それから試してみてね♪」
「じゃここまで読んでくれてありがとう。」
まず最初に手をつけて欲しいのは以下です。
これを使って色々集めてみてください。近くの山の地図
そして、入門書。
これを使って色々制作できますが、これだけで1〜2ヶ月はもつかも・・・お料理入門
薬調合入門
革細工入門
木工細工入門特にお料理入門は「体力」に繋がるので大事です。
体力が無くなると半分以上の行動がとれなくなります。(無い場合は掲示板にでも書いてください。誰か売ってくれると思います。)
次に「あって損のない物」です。
剣市の地図
神社の地図
資金調達の方法
このあたりはそれほど必要では無いですが、損もないと思います。
逆に扱うのが難しいのは以下です。
装飾細工入門
剣の鍛え方
盾の作り方
鎧の作り方
杖の作り方
バトル地図
解体/梱包キット
転職のススメこれらは簡単に使える物じゃ無いです。
維持費も高いし買わない方が無難です。
最後に、この説明(上の部分)は随時修正します。
で、私はプレイするより更新中心ですので解ってないことが多いです。
解らないことは他のプレーヤーさんに聞いてください。(^^;
では、地道に続けて首位を奪っちゃってください。(^^